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イ ン ド 2 週 間

  インド到着

 いきなり 路上生活者たちと 放し飼いの牛にびっくりビックリ

  西インドの中心地 ムンバイ

 

   ( 1995年に 従来のボンベイから改称された )

 

  英国植民地時代からの  インドを代表する高級ホテル。

 

  

   かの 誇り高い英国車 「ジャガー」 を買収した 

  インドの国民車メーカー 「 タタ社 」製の乗用車

 

 

 

 港には 観光船が無数に停泊

 沖合から 市内側を見る 

  ムンバイの 高層ビル群

 

 観光船で着いた エローラ石窟の桟橋

 干潮で ほとんど海面が見えない

 

 

    

 象の群れが 寺院の土台を支えている構図です

 

 

 

 

 観光客を かごで階段を乗せて行きます

   観光スポットまでの 遊覧トロッコ

  インドの自動車 交通事情

  いちばん良く目にする 三輪自動車

  自転車で引っ張る 輪タクも まだまだ健在

 これが インドの人達が日常利用する 平均的なバス

 

  過積載も なんのその・・・・

 これで よく走ってます

 

 

 ちなみに 有料道路の 料金所

 頑丈そのもの

 一般客用の客車

 すべての窓には 鉄格子がはめられていて

 外部からの侵入と 脱出を防いでいます

 ラクダが引っ張る荷車も 立派な交通機関

 

 石窟の遺跡  

 象の群れが 寺院の土台を支えている構図です

 

 

 

 

 

 

 

 来合わせた 修学旅行?の子供たち

 インドとしては 裕福な家庭の子供たちだとのこと

 崖に 延々と掘られた 祈りの為の岩窟

 

 

  移動に利用した 列車のホーム

  記念碑的に展示してあった 英国統治時代のSL

 

 

 

  セクシーな画像で 壁面が覆い尽くされた カジュラホ

 

 

 

 

 

 

 

 

 インドで 牛 は別格です。

 

 いたるところ 自動車道でも 人間関係無しに 

 

 勝手に歩いています。

 特急列車のプラットホーム上でも やはり 牛さんが 

 

 気ままにお散歩! 

   

 

 目を見つめると 危険だそうで 注意されました。

 

 

  なんと 象に乗ったまま 露天で買物

  水牛の大群も 車道を 悠然と・・・

 

  街路上に散在している 散髪屋さん

  インドは広い!   次の目的地までは

  飛行機で無くては とんでもなくかかります

  ローカル飛行場から出発

 

  空港を一歩出ると 時代があと戻りしています

 

 

 サルナート

 

 お釈迦様が 初めて 説教をされた と言われる 

 ダメーク ・ストゥーパ

 

 庭園で 黙想する僧侶たち

 集団で学位集する僧

 

  座り込んでいる僧侶たち

 

 ベナレス    

 

 ガンジス川の 早朝 沐浴

 

 

 

 

  町からガンジス川へ階段を下り 沐浴へ

 川岸での火葬風景で有名な ベナレス。

 使用される 焚き木 が 手前の舟に満載です。

 

 

  観光客たちの傍らで 沐浴する女性

  たまたま遭遇した 結婚式の行列

 これから 日本式に言えば 披露宴か

  時代物のトラック

 タージマハール方面へは 夜行列車で移動

 駅の一角

 一等車などの乗客以外は 地面に座って待っている人が多数

 ポーター

 頭上にトランク2個、両肩に それぞれ1個づつをぶら下げてます

 生存競争は厳しく 客のトランクを奪い合って

 少しでも多数を いっぺんに運ぼうとしています

 

 夜中の駅ですが もの凄い騒音

 プラットフォームを 悠然と歩く 牛ちゃん

  やっと タージマハールの入り口へ

 

 おきまりの タージマハール   

 でも やっぱり 異質の美しさ!!

 

 

 

 

 

 

 

 

  ジャイプールの  アンべール城

 アンべール城の 回廊

 

 なんとも 美しかった !

 かっての城塞は 敵の侵入を防ぐため

 

 万里の長城と形態の似た 長い城壁をはりめぐらせています

 

 ジャンタルマンタル ( 天文台 )

 

 天文好きだった王様個人用の 巨大な日時計の 

 

 一部分です 

 

 

 

 いたるところ 川が有れば 水浴している人が見られます

 路上で開業している 床屋さん

 道端では なんでも売っています

 

 

 

 

  デリー  

 

 フマユーン廟

 遺跡の上で 馬とのんびりする おじさん

 

 

 

 

 

 

 

 

 帰路のジャンボ機内!!

 折からの 3・11東北大地震の影響で

 日本への搭乗客は ほとんど皆無で ガラガラ・・・

 機内どこも この状態で

 女性アテンダントの乗り組みは  ゼロ !!

 男性乗務員が 飲食他のサービスをすべて実施

 珍しい経験をしました

 

 

 

 

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